月曜日, 12 月 21st, 2009 | Author: YAVY
前回からだいぶ間が空いてしまいましたが、今回はGroove Armadaの名曲 “At The River”を紹介します。
やわらかい日差しが差し込む日曜日の午後にベランダで大麻を一服、なんてことができるには日本ではまだほど遠い状況ですが、もしそんなことができたら、これほどハマる曲も無いのではないかと思います。リズム、メロディの”揺らぎ感”がきっと相性バッチリ、そんな究極のチルアウトソングです。
いつか自分の家でこの曲を聴きながら一服してマッタリするのが私の夢です。
だって私は払い終わるまでにあと30年もかかる住宅ローン抱えて朝から晩まであくせく働いてるんですから、自分の家でそのくらいのちっぽけな贅沢許されていいでしょう?と思うのです。 ま、今は犯罪になるからやりませんけども、そんなささやか贅沢を味わたい、そんな素朴な理由からもこのカンナビストの活動をやっているし、そんな社会が実現されるまで続けるつもりです。
Category: エッセイ
